• 1.投資・人事労務・ビジネスコンサルタント(IBC部門)

    主に日本語が堪能な人財が所属する部門です。
    入社初年度は書類の作成などの実務をひたすら行いますが、2年目から顧客対応を行い、3年以内に1人前のコンサルタントに成長してもらうことを目指しています。

    分野としては主に、会社設立やM&Aなどの投資コンサルティング、人事労務コンサルティング、各種調査や監査役などお客さまのビジネスを広範囲かつ柔軟に支援するビジネスコンサルティングの3つがあります。入社して2,3年は全ての分野に取り組んでもらい、その後はどれか1つを極めるか、オールラウンダーとして成長してもらうかを本人の希望で決めます。

    プロジェクト案件だけでなく、クライアントの日本人駐在員やベトナム人幹部の日常の相談役を担うことも大きな仕事です。若いうちから常にクライアントの経営層と対応に接することで、スキル面だけでなくビジネスマンとしての成長が促される環境があります。

    主に日本語が堪能な人財が所属する部門です。
    入社初年度は書類の作成などの実務をひたすら行いますが、2年目から顧客対応を行い、3年以内に1人前のコンサルタントに成長してもらうことを目指しています。

    分野としては主に、会社設立やM&Aなどの投資コンサルティング、人事労務コンサルティング、各種調査や監査役などお客さまのビジネスを広範囲かつ柔軟に支援するビジネスコンサルティングの3つがあります。入社して2,3年は全ての分野に取り組んでもらい、その後はどれか1つを極めるか、オールラウンダーとして成長してもらうかを本人の希望で決めます。

    プロジェクト案件だけでなく、クライアントの日本人駐在員やベトナム人幹部の日常の相談役を担うことも大きな仕事です。若いうちから常にクライアントの経営層と対応に接することで、スキル面だけでなくビジネスマンとしての成長が促される環境があります。

  • 2.会計税務コンサルタント(ACT部門)

    その名の通り、会計税務のスペシャリストを養成する部門です。

    記帳代行、税務申告、会計税務レビューなどのベーシックな仕事からマスターし、その後はデューディリジェンスやバリューエーションなどのM&A関連プロジェクトや、税務調査対策やIFRS導入などの専門性や経験値を要するプロジェクトを担当してもらいます。

    組織が大きいため、入社して3年ほど経つと、部下や組織をリードし成長させるマネジメント能力も求められます。
    日本語が出来るスタッフが少ない部門であるため、日本語が堪能な人財はクライアントと直接コミュニケーションする機会が非常に多く、実務だけでなくクライアントの日本本社や日本人駐在員と直接対応することによる成長も大いに可能です。

    その名の通り、会計税務のスペシャリストを養成する部門です。
    記帳代行、税務申告、会計税務レビューなどのベーシックな仕事からマスターし、その後はデューディリジェンスやバリューエーションなどのM&A関連プロジェクトや、税務調査対策やIFRS導入などの専門性や経験値を要するプロジェクトを担当してもらいます。

    組織が大きいため、入社して3年ほど経つと、部下や組織をリードし成長させるマネジメント能力も求められます。
    日本語が出来るスタッフが少ない部門であるため、日本語が堪能な人財はクライアントと直接コミュニケーションする機会が非常に多く、実務だけでなくクライアントの日本本社や日本人駐在員と直接対応することによる成長も大いに可能です。